白の真泡

白の真泡 美肌つくりに

洗い上がりはしっとりスベスベ。まるで絹のような肌触りに。

朝やメイクをしていない日も、空気中の雑菌やほこり、皮脂などで肌の表面は汚れています。洗浄力の強い洗顔料は肌に負担をかけ、美肌の大敵です。 反面、洗浄力が弱い洗顔料では、肌の汚れを落とす力が不足しがちです。特に洗顔で落としきれずに毛穴に詰まった皮脂やメイク汚れが酸化することで 肌荒れをひきおこします。毎日洗うものだから品質と結果に泡の質にこだわり抜いた「洗凛」で、あなた本来の美しい素肌を取り戻していきましょう。

やさしく、しっかり取り除く
通常の洗顔では落としにくいTゾーンのテカリや小鼻の黒ニキビなどの皮脂によるハードな油汚れを、「泡立て」洗顔を行う前に「直ヌリ」で浮かせます。
天然オイル成分たっぷりのクリーム状に溶けた滑らかな素地は、通常の洗顔では落としにくい毛穴に詰まった皮脂等の油汚れにも素早く馴染み、その中に含まれる超微粒子の炭によるソフトピーリング作用と相乗し、気になる箇所の油汚れの膜などのハードな汚れを浮かび上がらせます。それにより、その後の「泡立て」洗顔を効果的にし、優しくうるおいを与えながら肌全体をバランス良く整える最も効果的な洗顔方法です。
例)はじめに「直ヌリ」をするところ
・テカリが気になるTゾーン
・肌の表面がざらつくところ
・黒ニキビがある小鼻の周り
・ニキビが気になるところ
・毛穴の詰まりが気になる鼻やアゴ
やさしく、しっかり取り除く
ベースに人間の皮脂に最も近いといわれる馬油の中でも高品質な純国産馬油を100%使用することで皮膚表面を守りながら優しく汚れを浮かせます。そして、弱アルカリ性の泡が毛穴をじんわりと開かせ、その泡に含まれる超微粒子の薬用炭のソフトピーリング作用により毛穴に詰まった皮脂やメイク汚れ、老化角質などの落としにくい汚れもしっかりと優しく取り除きます。
やさしく、しっかり取り除く
すばやく補う
汚れが取り除かれた皮膚に、純国産馬油成分の優れた浸透力で天然美容成分がすばやく角質層の奥まで浸透します。
保湿効果美容効果UP
整える
天然美容成分が浸透した後に天然オイル成分により肌表面に潤いベールが覆います。それにより水分蒸発を防ぎ、潤いを持続させます。
そのことにより、まるで美容液がたっぷり入ったシートマスクでパックした後のような、キメが整った透明感があるしなやかな肌に仕上がります。また、肌の上に泡をのせた時間が長いほどより潤うため効果的です。
弾力・ハリ・潤い

洗顔石鹸「洗凛」を使った洗顔のポイント

1
顔全体をぬるま湯で濡らします。毛穴の詰まりや油汚れ、肌のザラつきが気になる箇所に、湿らせた洗凛を直接肌にクルクルと「直ヌリ」して馴染ませます。その後にクリーム状に溶けた素地を気になるところに手でよく馴染ませてください。/dd>
2
 
泡立てネットに空気を含ませ、揉み洗いをするように泡立て、 しっかりとした密度の濃い硬い泡を作ります。 ※手が冷えている場合や、汚れている場合は泡立ちが悪いので、手をぬるま湯できれいに洗いましょう。 ※泡の目安は、手の平に泡を乗せて逆さまにしても下に落ちずに、泡に角が立つ状態です。
※手が冷えている場合や、汚れている場合は泡立ちが悪いので、手をぬるま湯できれいに洗いましょう。
※泡の目安は、手の平に泡を乗せて逆さまにしても下に落ちずに、泡に角が立つ状態です。
2
たっぷりの泡で顔を包み込み、顔の内側から外側にクルクルとらせんを描きながら、やさしくマッサージするように洗います。 皮脂が多くテカリやザラつきが気になるところから先に、鼻→額→生え際→あご→両ほほ→目元→首の順に洗います。
※泡は、手の平が泡のクッションで顔の表面に触れるか触れないか位の弾力が必要です。
※老化が出やすい首元も、首までは顔という気持ちで同じ様に洗ってあげましょう。
3
また、肌の上に泡をのせた時間が長いほどより潤うことから、ゆっくりと洗顔を行うか、泡パックをお薦め致します。
洗顔後は、まるで美容液がたっぷり入ったシートマスクでパックした後のような、キメが整った透明感のあるしなやかな肌に仕上がります。
3
ぬるま湯の流水で最低20回を目安に十分にすすぎましょう。最後に冷水でパシャパシャとお肌を引き締めます。
※髪の生え際、あごの下、フェイスラインに泡が残っていると、吹き出物やくすみの原因になるので、最後に鏡でチェックをしましょう。
※洗顔後は、ローションと乳液などでお肌を整えましょう。
洗顔石鹸「洗凛」を使った洗顔のポイント
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